アラフォーからのサーフルアー

40過ぎのおやじがサーフルアーを始めました。主に仙台周辺のサーフで、ヒラメやマゴチを狙っています。晩酌の肴のために、今日もサーフを歩きます。

8.14釣行 「バラし」から学ぶ

お盆休み満喫のakkiです。


8月14日(月)15:30〜17:00 くもり 22度
小潮 上げ2分〜4分


いつもの仙台港サーフに行きました。


小潮・・・あまり釣れた実績がありません。


いつものポイントで粘りますが、バイトが2回あっただけ。
いやぁ、厳しいですねぇ。




あきらめかけて、戻りながらランガン。
いつもは試さない場所にも、とりあえず撃ちます。



すると・・・


ヒット!!!


あきらめないでよかった〜と思いきや・・・
魚影が見えた途端、
まさかのバラしです。


あー!!!!


海に叫んでしまいました。




なぜ、このパターンが多いのか、帰り道、振り返りました。


これまでのバラしを振り返ると、やはり、ラインが緩んだときが多いようです。
引き波のときは、バラすことはありません。
でも、引き波と同時にぐぐぐっと沖にもって行かれます。
とりあえず、巻くのを止めます。
すると、寄せ波が来ます。
ふっと軽くなり、巻きますが・・・


軽くなりすぎです。
ルアーだけ回収。


このバラしパターンが多いのです。
ラインのテンションキープ、大事ですね。
もっと、腕を磨かなければ。


いやぁー、奥が深いですね。


次のゲットにつなげます。


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